冷たさと痛さを理解する脳の部分が近い為に勘違いして起こる現象なので、それをオデコに当てると脳が勘違いだったと気付いてくれるらしいw 無駄な知識などない:「アイスクリーム頭痛」の治し方 (via mnky)
(somethingfunnyから)
(somethingfunnyから)
卓球:瀧は電気グルーヴのゴールデンボンバー担当だからね(笑)。俺はサカナクション担当で……。
瀧:だから、つまりサカナボンバーってことだよね。
電気グルーヴがサブカルチャーに残した爪あと -インタビュー:CINRA.NET (via otsune)(inumotoから)
──最後に1つだけ聞いておきたかったんですが、「電気グルーヴ」を略すときはなんて呼べばいいですか?
瀧 なんだってよくない?(笑)
卓球 ああ、俺が最近Twitterで「電グル」って書いてるからでしょ? あれは「電気」って書くと検索できないし、「電気グルーヴ」だと文字数とっちゃうから。あと「電グル」って書くと「卓球が電グルって言ってる!」ってザワついて広がるでしょ。それが理由です(笑)。なんだっていいんですよ別に。
──昔ファンの間で「電気グルーヴは『電気』なんだ! 『電グル』って言うな!」みたいな風潮があったじゃないですか。
瀧 だからそれ、俺らから発信したわけじゃないからね。
卓球 炎上マーケティングってやつ? 名前の呼び方変えただけで(笑)。
瀧 炎上マーケティングって要は放火魔だもんね。
卓球 くまぇりだもんな(笑)。
ナタリー - [Power Push] 電気グルーヴ「人間と動物」インタビュー (4/5)(jubirockから)
瀧:俺の場合は、個人で仕事をやっているときには、電気よりもさらに顔が見えないお客さんたちをイメージしてる感じですね。ただ、個人的な仕事をしてるときも、頭のどこかに電気のことがあるんです。大河ドラマでもポンキッキーズでもCMでも、それを見た人が「この人は何の人なんだろう?」と思って、電気グルーヴというものに最終的に行き着くことも、頭の片隅にはおいている。逆に言うと、そういう人が電気グルーヴに行き着いたときに変な感じになるような仕事は、やらないようにしてるというか。
卓球:……え? そうなの?(笑)
電気グルーヴがサブカルチャーに残した爪あと -インタビュー:CINRA.NET (via kobuta)(appbankから)
伊集院光「俺ね、NHKの番組をたまたま観てたら、もう10何年前に石野氏が質問に答えてて。それを俺、色んなところで使わせてもらってるんだけどね」
ピエール瀧「うん」
伊集院光「『カッコ悪いこととはなんですか?カッコイイこととはなんですか?』って一問一答のインタビューだったんだけど」
石野卓球「うん」
伊集院光「『身の程を知らない人がカッコ悪くて、身の程を知って生きたいのが目標だ』って言ってて。『身の程がちゃんと寸法に合うようになってきたら大人なんだってことだと思う』って言ってて、それを俺はパクってるんだけど」
石野卓球「あ、ホント?まるっきる覚えてもないし、実践してないの」
伊集院光「あ、そうなの?俺、結構、感銘を受けたんだけど」
石野卓球「うん、うん」
伊集院光「その時のインタビュー、よく覚えてるんだけど」
石野卓球「その場しのぎだもん、そんなもん。知らないよ」
電気グルーヴ×伊集院光が語る「大人になるということ」 | 世界は数字で出来ている (via otsune)(allgreendaysから)
(amiens2009から)
Mirai no Museum [FULL PV]
(jaconyから)
The Designers Republic for Wipeout series (first game released by Psygnosis for Playstation and MS-DOS in 1995).
One of the best collaborations between a graphic design studio and a game developer.